通常のデンタルX線写真では、立体的な歯や顎骨を平面の写真に写し込むため、頬舌的な歯根の状態や歯槽骨の状態を確実にとらえることは不可能で、影絵に近い状態で診断しなければなませんでした。
続きはこちら >> CTの必要性
まず、お口の中全体の診査(歯周病の状態や虫歯の有無など)やX線写真による診査(パノラマ画像やCT画像、...
続きはこちら >> インプラント治療の流れ
前歯が折れたり、抜けたりしたときに、残っている自分の歯に負担(咬む力の負担、歯を削る負担など)をかけずにすむようにインプラント治療を選択される方が増えています。
続きはこちら >> 症例写真(前歯メイン)
2009/12/22
竹田CTインプラントセンターのホームページをご覧いただき有り難うございます。 当インプラントセンターでは最新の歯科用CTを導入しております。
歯科用CTは医科用CTよりもミクロレベルの撮影を可能とし、顎骨の厚さ、神経の距離などを正確に把握することができ、より高度なインプラント治療を行なうためには欠かせないものとなってきています。
歯を失った皆様は、噛める喜びを求めています。 その要望にお応え出来るように、高度な技術、設備で対応致します。